曙太郎、緊急入院していた 「糖尿病悪化」「右脚蜂窩織炎」「細菌感染」が原因か

週刊文春によると、元横綱でプロレスラーの曙太郎氏が福岡県内の病院に緊急入院していたと報じています。

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曙太郎 巡業先で“緊急入院”「本当の容態」

2月19日にはアサ芸プラスで、曙氏の両足が「どす黒く変色していた」という関係者の声を取り上げていました。

稀勢の里フィーバーの裏で元横綱・曙「糖尿病悪化」でレスラー生命に赤信号

糖尿病の持病があったということですが、今回の緊急入院は「右脚蜂窩織炎(ほうかしきえん)」と「体内に菌が入った感染症」とのことで、文春によると一時は心停止の状態になったほどの厳しい状況とのこと。

一方で東スポでは曙氏の命には別条はないと報じています。

曙入院で死亡説まで流れたが…真相は「蜂窩織炎」で命に別状なし

一時代を築いた横綱の回復を祈ります。

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