杵築市の八幡神社で境内に不発弾のようなものが見つかって以来、大分の神社や民家でうちにも砲弾があるとの通報が相次ぐ

杵築市の八幡神社の境内に不発弾のようなものが見つかったことが報道されていましたが、それ以来大分県内の神社や民家で砲弾があるとの通報が相次いでいるとのことです。

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メディア記事

大分)境内に不発弾? 「奉納」の文字も 杵築市

http://www.asahi.com/articles/ASK5S5HZDK5STPJB01D.html?iref=pc_extlink

 市や杵築日出署によると、見つかったのは、円筒形の金属二つ(直径15センチ高さ45センチ、直径30センチ高さ85センチ)。高さ85センチの金属には「奉納」と彫り込まれていたという。

「砲弾?ウチにも」神社から民家から 大分、通報相次ぐ

http://www.asahi.com/articles/ASK6354TXK63TPJB009.html?iref=comtop_8_03

 砲弾らしきものがあるとの通報が、3日も大分県内の神社、民家などから計4件、県警に相次いだ。いずれも連日の報道を見て通報してきたものという。

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