韓国籍の男が福島県の稲荷神社で像を壊す 100体近くの被害届も

須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などから、100体近くの仏像や地蔵像が壊されたという被害が出ているとのことですが、稲荷神社で像を壊した犯人が韓国籍だったことでネット上で騒ぎになっています。

メディア記事

http://www.sanspo.com/geino/news/20161211/tro16121100170001-n1.html

逮捕容疑は、9日夜、同県泉崎村の稲荷神社でキツネの石像2体を壊し、さらに本殿に侵入してキツネの木像などを壊した疑い。

http://girlschannel.net/topics/987569/

神社や寺というのは、日本の成り立ちと深くかかわってくるものです。

神社や寺は、その土地に古来から住む人たちの生活や文化に深く根ざし、彼らの祈りの場でもあったわけですから、これを蹂躙されることに大きな怒りを覚えるのは当然で、何らかの理由で日本に恨みを持つ人も、「文化や祈りを蹂躙する」ことが効くとわかっていてやっているわけです。

震災の起こった福島の神社や寺を狙ったところに、より深く意図的な恨みを感じるのはわたしだけでしょうか。

ちなみに狛犬や稲荷の像はかなり高い

文化的な意味、アートとしての価値があるわけですから、これをお金に換算するのはナンセンスですが、こういった像はかなり高価なものです。

ものにもよりますが、神社の石像の場合、一対で軽自動車一台ぶんくらいの価格もざらです。

http://www.sugitasekizai.jp/komainukitune.html

http://www.butuzou-world.com/about/qualityandcost/

Twitterでは

このニュースに関しては、もう世論のほとんどが、「だから朝鮮人は」という論調で一貫しています。

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