高橋ひとみ、下の階の人からクレームがくるほど激しい夜

2013年に外資系企業に勤める50代の男性と結婚した高橋ひとみさん(現在55歳)ですが、当時わずか2か月でのスピード婚だったということで、よほど情熱的な出会いだったことがうかがえます。

そんな高橋さんですが、夜の生活もたいへん激しいことをテレビで告白。

高橋ひとみ、階下から苦情くるほど熱い50代新婚の夜

http://www.news-postseven.com/archives/20170301_497788.html

「下の階の人からクレームがきたから(笑い)。安普請じゃなくてちゃんと立派なマンションなのに。管理人さんに主人は言われたらしいんですけど“そんな…だってウチ新婚なんですよ!”とか言って。(その言葉を聞いて)“わぁ、素敵!”とか思って」

現在55歳の高橋さんですが、番組ではさらに、

お風呂に入っていると旦那が裸を見にドアを開けてくる、LINEの最後には必ず「愛してる」、キスとハグを欠かさない…など、絵に描いたようにラブラブな生活をあけすけに話した。

ということで、結婚した時の情熱を今も保っておられるようです。

高橋さんは故寺山修司さんが晩年に愛した女性ともいわれており、テレビでみているだけではわからない女性として特別な魅力があるのかもしれません。

高橋ひとみ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF

高橋は当初『ふぞろいの林檎たち』シリーズへの出演予定はなかったが、寺山が逝去前に親友の山田太一へ『脇役でもどんな役でもいいから、ひとみを是非このドラマへ出してほしい!!』と自ら売り込んだことがきっかけで、急遽出演が決定したと『徹子の部屋』で高橋本人が語っていた。寺山が生涯最後に愛した女性と言われており、番組内で高橋宛に書いた直筆のラブレターや手紙がいくつか公開されて今でも寺山の手紙は全て大切に保管しているという。


ネットでは高橋さんの赤裸々なエピソードに「勇気をもらった」という声も多く、おおむね好意的に受け入れられているようでした。